CUT A REVIEW@cutanews

拘束M子(こうそくえむこ) ネイティブ版

メーカー:ネイティブ 発売:2009/01
原型制作:濱崎剛

メーカー希望小売価格:1,2000円(税込)

玩具レビュー

発売から既に一週間かかってしまいまして、その間に増えた未開封の山を眺めていると、いつも「積まない主義宣言の方」に揶揄されている「積み王」の名もあながちアレでもないですね。(今週末はもっとひどくなるよ?)

しかし、今回は思った以上に手強い撮影対象でした…なによりようやく着衣状態での再撮影を完了したと思った後に、今度は「ファイナルギミックどこ〜っ!!」というお約束が痛々しい。

いやぁスパさんが日頃、「撮影前に時間をかける方が大事」といってた意味がわかった気がします。(たぶん、意味が違います)

「POLOシステム」によるやわらかコスチューム、そしてやわらかおっぱい…ついでにいうと、いつかどっかがやってしまうんじゃないかと思っていたやわらか(ry…と更なる進歩がおっかない要素満載な本製品でした。

脱衣無しでも十分危険な存在でしたが、これが完全体一歩手前
見られたらいい訳ができない…という表現を何度かつかっていましたが
これの場合は、そういうレベルじゃない気がしますね、持ってるだけでキミもDボーイだ!
単なるダボ穴です…単なるファイナルギミックをはめる為のダボ穴に過ぎません
あまり深く考えちゃダメですよね

CUT A NEWS Topへ
 一言ありましたらどうぞよろしくお願いします