玩具レビュー
- どうせなら「消失」放映時期にレビューするべきだったのでは?
放映当日(直前)まで事前告知がまったく無いという、それが効果的だったのかどうかは別として、確かにワクワクさせられその結果にビックリさせられた「涼宮ハルヒの憂鬱」の新作パート。
てっきり第二期放送開始と思わせて再放送、がっかりと思わせて新作と、実にらしいと言えばハルヒらしい顛末でしたね。ハルヒだから許されたという気もしますが…。
フィギュアレビューをはじめた当初の頃から、作品自体の人気もあって原作未見・未読ながら無視できない存在だった「涼宮ハルヒの憂鬱」作品、特に最初の頃はお約束のように様々なメーカーからバニーガールモノが発売されていて、当時から非常に立体化に恵まれた作品だと言われていました。
中でも「ハルヒ」は特にハズレが少なかった気がします、だってほらアトリエ彩版ですら割と良作だった気がしますし。(ほっとけ)
そんな訳で、前人気では常にハルヒより期待の声が高く、良作ながらもなぜか後日リーズナブルな価格で再会することの多い「長門」さん、前回キャラアニから発売された水着ver(AA)が投げ売られてたのはどうしても納得いかないまーしゃです。
アレ?その割にはキミ、レビュー忘れてない?(ほっといてあげて)
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| 脚の組み方がまた絶妙で、少し浮かした腰とフトモモがまぶしすぎ |
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| 上履きの裏側は、妙に味があるディテールとなってます |
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まーしゃの嫌いなエッチングパーツのメガネが3つ付属、予備の予備があるってのは素敵ですね
通常版が手に持っていたメガネともかなり印象が違いますね |
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| このふくらみ具合とパンツの表現が、田中冬志作品って感じさせてくれますよね(そんなとこでかよ) |
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メガネ長門が欲しい…と思って、迷わず限定版を選びましたが
通常版(AM)も捨てがたい雰囲気があって両方買っちゃったのも良い想い出です
(想い出にしちゃわないでください) |
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